• カテゴリ ツアー下見 の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM

旅の記録(ブログ) - ツアー下見カテゴリのエントリ

 

春一番!! 菜の花畑と梅林を訪ね、はりまシーサイドロードを走るサイクリング

2018年3月18日(日) 催行予定

下見レポート

(下見は2017年3月12日(日)に行ってきました。)

 

黄色のじゅうたん菜の花畑と香り豊かな梅林を巡る、揖保川沿いのリバーロードと播磨シーサイドロードを走り、シーズン最後の牡蠣を楽しむサイクリングツアーを企画しました。

春一番のサイクリングは、田んぼに植えられた一面の菜の花の黄色のじゅうたんに圧倒され、

一目2万本の海の見える梅林でお弁当をいただきます。

はりまシーサイドラインの名付けられた、瀬戸内海を望む絶景のコースを走って、ゴールの相生では今年最後の

絶品ぷりぷりの牡蠣のバーベキューを楽しみます。

 

 

スタートは、たつの市の揖保川沿いにある道の駅しんぐう

前に流れる、揖保川支流の来栖川沿いを走ります。

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=vnF1hKgHDx8

 

 

 

しばしの間、来栖川沿いの気持ちいいコースを走って、揖保乃糸そうめんの里に到着。

 

 

 

揖保川沿いのこの地は、鳥取県との県境を源流とする揖保川の名水と播磨平野の豊かな農産物を活かして

「手延べそうめん」「薄口しょうゆ」「山田錦の日本酒」と名産品の多いところです。

 

ここからは、揖保川本流のコースを走ります。

 

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=nc05r0hMesY

 

少し走ると、川沿いに重要文化財に指定されている堀家住宅がありました。

 

 

 

立派な長屋門のある一橋徳川家ゆかりの豪商の屋敷がそのままの姿で残っています。

今も、実際に使わられているので内部を見ることは出来ませんが、外から見るだけでも素晴らしい

 

動画で一般公開の様子をどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=QUvdwxIqTps

 

更に川を下っていくと、たつの市の中心部に入っていきます。

 

 

 

たつのは、湯浅、小豆島、関東の野田と並ぶ、醤油の産地です。

京料理の味の決め手「薄口しょうゆ」はこの地で生まれ、関西の味を支えています。

 

揖保川の河口近くから、西に道をたどると今回のハイライト「たつの菜の花畑」と「「綾部山梅林」の到着

 

 

 

 

 

菜の花畑にはこんなリアルな案山子も

 

     

 

 

 

動画でもご覧になってください。

https://www.youtube.com/watch?v=BemVezCQLR0

 

菜の花畑から丘を眺めると、ひとめ2万本の梅林が広がっています。

本番のツアーでは、こちらで菜の花と梅を眺めながらのお弁当を楽しみます。

 

 

 

 

 

丘の上からは、小豆島などの瀬戸内海の島々も眺められました。

 

    

 

 

 

ここからは、播磨シーサイドロードを走ります。

 

 

 

瀬戸内の絶景を眺めながらのシーサイドサイクリングの様子を動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=uIr5swreNTc

 

 

 

下見では、はりまシーサイドロードにある道の駅みつで海鮮丼をいただきました。

 

 

 

 

 

途中、朝鮮通信使も泊り、風待ちの港として栄えた室津の町にも立ち寄ります。

 

 

 

海と空との境目に点々と並ぶ島々を眺めながら今回のゴール相生とれとれ市場に向かいます。

 

 

 

お約束の相生牡蠣のBBQを楽しんでいただきます。

 

冬から春に移り変わる季節のはざまを楽しむ、菜の花と梅、牡蠣を楽しむサイクリングにご参加ください。

 

 


おなじみ勝手にしまなみ

 

 


                      

 

関西の秘境大杉谷散策と日本一の清流伊勢宮川サイクリング

2017年7月8日9日(土日) 1泊2日

下見レポート

 

 

関西の秘境、大台ヶ原を源とする大杉谷はその神秘的なエメラルドグリーンを大杉グリーンとも呼ばれ登山者に人気のスポットです。秘境ゆえのアクセスの悪さは貸切バスで解消。自転車の同時搬送で大阪奈良からラクラク移動。まずは、大杉谷のトレッキングを現地ガイドとともに楽しんだ後、伊勢神宮へと流れる日本一の清流宮川沿いをサイクリング。森の隠れ家、奥伊勢フォレストピアで天然温泉とフレンチディナーをお楽しみいただきます。2日目は、ホテルから宮川沿いの涼しいルートを伊勢神宮外宮、内宮まで65キロのサイクリング。おかげ横丁のそぞろ歩きも楽しめます。

 

そんなツアーの下見に行ってきました。

まずは、大台町観光協会さんが主催していただきた、視察ツアーに参加して1日目のプランを作り、後日改めて、実走しながら、2日目のコースをプランにまとめました。

 

      

 

ツアーでは、まず一気に大杉谷登山センターまで貸し切りバスで移動。

そこからサイクリングをスタートして、宮川ダム湖の湖岸の道を、大杉谷登山道入口まで走ります。

ここで、自転車を降りてトレッキングをスタートします。

トレッキングには、地元のトレッキングガイドさんが同行してもらい、約1時間半のトレッキングと大自然の中でのお弁当を楽しんでいただきます。(トレッキングシューズを持ってきていただき、車で搬送します。)

上の写真は、登山口にある大日瑤箸いΕサリ場です。

 

 

 

トレッキングから戻って、サイクリングを再スタート、ルート上には約90mの高さの六十尋滝が大迫力でご覧になります。マイナスイオンを感じてください。

 

 

大杉谷から流れ出る清流は「大杉グリーン」の神秘的な色をしています。

 

 

 

視察ツアーでは、ダム湖の観光船で下から眺めた、赤橋を本番のツアーでは自転車でわたります。

 

  

 

グレーチングの床面からは、はるか下の湖面が広がってスリル満点。

 

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=ycbmHC2P7vI

 

 

 

大杉谷

 

 

こんな景色を左手に見ながら、宮川ダムを通って、渓流沿いに下っていきます。

 

 

 

宿は、森の中にある小さなホテル奥伊勢フォレストピアです。

肌に優しい名泉も楽しんでいただけます。

 

 

 

内装は大台の木材をふんだんに使った落ち着いた雰囲気です。

 

 

 

 

 

視察ツアーでは、地元のジビエ(イノシシ、鹿肉)をメインにした本格フレンチをいただきました。

 

 

 

朝食は身体にやさしい薬膳おかゆをメインに地元の食材を生かした和食です。

 

2日目のコースは、宮川沿いに伊勢神宮外宮、内宮までの65キロです。

 

 

 

少し川幅は広がり、滔々とした流れにかわってきます。

 

 

三瀬谷ダムは大杉グリーンに染まる水を満々とたたえています。

ツアーの季節には、SUPで湖上ツアーを楽しむ姿も見られると思います。

 

ダムサイトからは、紀勢本線の鉄橋が見えます。

 

 

 

道の駅奥伊勢おおだいにも立ち寄ってみました。

 

 

 

鮎の冷凍が安く売っていました。

 

 

 

 

 

川の真ん中には、「神の岩」という名の島も見えます。

 

野原という地域を過ぎるあたりがランチポイントなんですが、なかなかいいところがつかりませんでした。

五桂池ふるさと村の高校生レストラン「まごの店」はお勧めなのですが、予約を受け付けてくれません。

となりの「おばあちゃんの店」はちょっとイマイチ。

探し回って、下見のランチは、度会町のうなぎ屋さんでいただきました。

 

 

 

 

この「うなぎの膳」というお店、宮川沿いの絶景のポイントでその上、鰻もおいしかったんですが、

予約を受けてくれないので、却下!!

 

 

ツアーの時期は宮川の天然アユの塩焼き膳が食べられるところにご案内します。

 

ランチ後のコースを動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=6AKB4JREqyA

 

ランチの後は、伊勢市内に入って、伊勢神宮外宮にお参りします。

 

 

 

 

下見の時には、ちょうど神官の行列に出会う事が出来ました。

 

 

 

そこから、伊勢神宮内宮に向かいサイクリングは終了。

宇治橋で五十鈴川をわたって、内宮にお参りいただきます。

 

 

ダッシュでお参りしていただければ、門前のおはらい町・おかげ横丁にも立ち寄っていただけます。

 

 

 

お土産の定番は赤福餅

 

 

こんな素敵なサイクリングツアーをお楽しみに!!!

 



                      

日本一の清流、四万十川源流からダウンリバーサイクリング

20175月13,14日(土日)催行予定

ツアー下見レポート

 

 

憧れの四万十川。その源流から中流域を100キロのダウンリバーサイクリング

沈下橋を巡って日本一の清流を眺めながら、日本有数の手つかずの大自然を五感で感じる

2日間のサイクリングの下見に行ってきました。

 

     

 

    

 

今回の四万十川サイクリングのスタート地点は、四万十川源流の碑からわずか8キロ下流の

道の駅 布施ヶ坂です。

 

 

坂本龍馬が維新を夢見て脱藩。長州下関に向かったとき布施ヶ坂を通ったと伝えられ、

「維新の道・脱藩の道」として「日本の道100選」に名を連ねています。

 

     

源流近くのこのあたりの四万十川が川幅も狭く、どこにでもある渓谷です。

ただ水はあくまでも清く、豊かな恵みのしずくを集めていました。

 

 

 

 

四万十川には、多くの沈下橋がありますが、この高樋橋(たかひはし)がその最上流にある橋です。

まだ狭い川幅ですが、一旦大水になると橋は水没し、水の流れに飲み込まれます。

水が引けば、又橋として使えるように、欄干などもなく沈むことを想定した橋です。

 

 

 

久万秋(くまあき)の湧水は、道端の岩から染み出す天下の名水です。

のどを潤すこの名水は、あくまでも優しく柔らかい味わいでした。

湧水からすぐ下流には、久万秋沈下橋がその姿を見せてくれます。

 

 

 

下ってくると、だんだんと視界も空も広がって、あたりには名産のしょうがの畑も見えてくるころ

長野沈下橋が現れます。サイクリングでは、この橋を渡って下っていきます。

 

その様子を動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=BO7yamC3GSs

 

 

 

 

川は、山里の開けた谷を蛇行し、「大河四万十」を彷彿させる流れに変わってきます。

その、おおらかさの為か「地球裏番地」の看板には、地球の真裏ブラジルとのつながりを示していました。

 

    

 

こんな流れを眺めながら走ること40キロ。宿の温泉に到着します。

 

     

こんな渓流を見下ろす温泉宿では、四万十の山の幸川の幸を満喫し、絶景露天風呂が疲れを癒してくれます。

 

 

 

2日目は、松葉川温泉を出発。下流へとペダルを踏み進めます。

 

 

 

一斗俵沈下橋は、緩やかな流れの水面のその美しい姿を映し、川舟も舫われていました。

 

 

この橋を渡ってまた500mほどで清水沈下橋を渡ります。

 

 

 

ここから、小休止の道の駅アグリ窪川まではあと少し

 

 

 

ここには、名物の豚まん、しぼりたて牛乳で作ったアイスクリームがおすすめです。

 

 

 

窪川を過ぎると、川幅も広がり悠久の大河といった感じに変わります。

滔々と流れる清流は、まさに日本一の清流

 

   

 

沈下橋もだんだん長い橋になってきます。上岡沈下橋は、激流にも耐える頑丈な構造になっています。

コースは、なだらかな下りで、ほとんど車の通らない、旧道を選んでゴールに向かいます。

 

 

 

ゴールは、その昔、加山雄三と吉永小百合出演のJRのCMで紹介された芽吹手沈下橋です。

 

 

 

ここでサイクリングは終了。バスに乗車して、とおわ食堂に移動。

     

 

木の香りに包まれて、地元の季節のご飯を頂きます。

 

 

 

 

食堂の窓からは、四万十の流れが眺められ、川と山の恵みが心を癒してくれます。

 

     

 

食事の後は、バスに乗車して、大阪に向けバスの旅で帰路につきます。

途中、四万十川、高知のお土産を買って夜には大阪、天王寺、奈良に戻ります。

 

日本一の清流、四万十川源流から中流までのダウンリバーサイクリングにぜひご参加ください。

 



                      

 

ちくさ高原のゆり園と120万本のひまわり畑を巡るサイクリング

下見レポート

 

 

中国山地の標高900mちくさ高原で夏の香り豊かなゆりを観賞しサイクリングスタート。

赤穂で瀬戸内海にそそぐ千種川源流から、清流沿いを気持ちよく下って120万本のひまわりが咲き誇る

作用のひまわり畑までのサイクリング。

帰りには、岡山の桃のお土産を買って、湯郷温泉で汗を流して夏の一日を楽しみます。

 

 

ちくさ高原は、中国山地の分水嶺、岡山、鳥取、兵庫の県境にある標高1125mの高原。

冬はスキー場として、夏はちくさ高原ネーチャーランドとして大自然を楽しめるところ。

50種類30万株のゆりがゲレンデに咲き誇る。残念ながら今年は、不作で「咲き誇る」とまでは

いかなかったようですが、来年こそは、と整備に力を入れておられます。

 

 

黄花コスモスもたくさん植えられていました。

 

 

 

標高900mの高原からサイクリングはスタート。

下界の灼熱地獄とは違い、森を渡る風は涼やかで、湧き出る清水が清らかでした。

昼間でも、ヒグラシの声と、せせらぎの音が聞こえます。

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=sc-lDFT7lrM

 

 

 

コースわきには、マイナスイオンいっぱいの滝が迎えてくれます。

 

千種川の源流、鍋ヶ谷渓谷のすぐ横を下っていきます。

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=uApGcIUYTo0

 

 

鍋ヶ森神社は雨ごいと縁結びの霊験あらたかな神社。

鎮守の森は、渓谷につながっています。

 

 

 

少し下ると、千と千尋の神隠しを思わせる、たたらの里を通過します。

 

 

 

 

可愛いつり橋を越えると、パワースポット中の宮神社に立ち寄ります。

 

 

 

境内のケヤキのこぶに触れると、霊験あらたかなご利益が・・・

 

 

 

谷が広がってきたところには、名水ポイントがあちこちに

 

動画でどうぞ

https://www.youtube.com/watch?v=KVPfvRzgGlo

 

 

 

 

 

サイクリングは、佐用町の120万本のひまわり畑。

約40キロの高原サイクリングと、一面のひまわり畑。

サイクリングの後は、備前の名湯湯郷温泉までバスで移動して汗を流します。

 

 

  

 

最後にシーズン最後の岡山の桃を道の駅彩菜茶屋とJA勝央で買って帰ってください。

 

 

 

 

 

2017年7月23日(日)に催行予定ですので、お楽しみに!!!


                      

 

世界遺産アルベルベッロと白亜の町並みエメラルドグリーンの地中海

南イタリアサイクリングツアー

2016年9月11日〜20日

 

下見レポート

現地サイクリングガイドのKeikoさんとPaoloが下見に行って来ました。

 

 

今回の南イタリアサイクリングツアーは世界遺産アルベルベッロと白亜の町並み

エメラルドグリーンの地中海を巡ります。

 

 

 

 

 

南イタリアのプーリア州の玄関、バーリーにローマ経由で到着した後

専用バスで、碧い海が美しい、アドレア海に面した小さな町モーノポリに到着

街は大理石の真っ白な街並みで小さな教会の尖塔が水面に映る美しい町。

1日目は近郊のホテルに宿泊、2日目午前中はモーノポリに移動して市内を散策。

午後は、世界遺産にも登録され、メルギブソン監督の映画「パッション」のロケ地マテーラに移動。

世界最古の定住集落で穴居群が完璧な形でのこる石灰岩の町並みを散策します。

昼食は、地元の家庭料理をいただきます。

 

 

 

 

 

 

 

3日目はいよいよサイクリング開始。

マテーラからアルベルベッロまでの70キロ

 

 

 

 

 

 

アルベルベッロといえば、とんがり屋根の「トゥルッリ」という独特の住居が特徴。

いつでも取り壊せる石を積んだだけの屋根を税金の徴収人が来たときは取り外して

税金を逃れたとの言い伝えがあります。

今夜の宿は、この「トゥルッリ」に宿泊

 

4日目は、アルベルベッロからオスットゥーニに向かう40キロ㋨サイクリング

田園地帯を通り抜けて、ロコントンドやチステルニーノといった可愛い小さな田舎町を

通り抜けて、「白い街」オスツゥーニに向かいます。

 

 

 

 

 

 

上の2枚は、ロコントンドの町

 

 

 

オストゥーニは3つの丘にまたがる城壁に囲まれた石灰岩の白い街

 

 

 

 

 

ロマンチックな白い街並みが夕日に照らし出されオレンジに染まり、夜の帳を迎える中

南イタリアの大きなマカロニとチーズの夕食は絶品です。

 

5日目は、朝は自転車を置いて電車でレッチェに向かいます。

車窓からは、アドレア海の美しい海岸線が息をのむ美しさで迫ってきます。

レッチェの町は、彫刻とバロック様式のなエレガントな町

ここをスタートして、「イオニア海の真珠」と称される街ガッリーポリまで50キロのサイクリング

 

 

 

美しい小さな港で水揚げされた、イオニア海の海の幸を満喫します。

 

6日目はイオニア海の海沿いをそのエメラルドグリーンに輝く絶景を心行くまで堪能する

岬の町サン・マリア・ディ・レウカまでの50キロのシーサイドサイクリング

 

 

 

 

 

サン・マリア・ディ・レウカはアドリア海とイオニア海が出会う岬の町

町の名の由来は、ギリシャ語の白い街

 

 

7日目はサン・マリア・ディ・レウカからオートラントまでアドリア海の海岸線の小さな上り下りを繰り返す

55キロのサイクリング

ツアー中1,2を争う絶景コースは、実際ご参加していただいたときに堪能してください。

 

 

 

オートラントは100年もの間東洋に向かうイタリアの主要港、港町といえば海の幸豊かな

オリーブオイルたっぷりのお料理を楽しみます。

 

8日目は、オートラントからレッチェまでの50キロのサイクリング

途中アリミーニ湖を越え、「バロックのフィレンツェ」と呼ばれる貝殻の形をした街に向かいます。

 

 

 

 

 

サイクリングはここで終了。ツアー最後の夜をバロック建築が美しい

夜の街歩きに出てみてはいかがでしょうか?

 

9日目は、朝早くレッチェのホテルを専用バスで出発、

バーリーの空港からローマ経由で帰路につきます。

 

アドリア海とイオニア海に挟まれた、イタリアの最南部、ブーツのかかとを巡る、

シーサイドサイクリングと南イタリアの味覚を堪能するツアーにぜひご参加ください。


 


                      

私どもは自転車の楽しみ方をもっと知っていただくために、各種ツアーを企画しております。 ツアーのお申込みは各ツアー案内の予約申込みフォーム、予約申込書によるFAXまたは郵送、お電話、Eメールにて受け付けております。
お申込みからご出発までの流れはこちらから
電話:0774−72−3994    Eメール:info@cyclingtoursjapan.jp

 

 

ツアーに関するお客様のご意見・ご要望をお待ちしております。

★まったりうまい物食べに自転車旅行
★現地までの自転車の運搬、食事、宿泊がパックになって手間いらず
★あなたの自転車ライフをサポート

 サイクリング初心者の方からベテランのツーリストまで、
 自転車を一生の趣味として楽しんでいただくために、ツアーや講座を企画しています。

 「自転車は買ったがどうやって楽しめばいいのか?」
 「自転車でツーリングしたいがどうやって目的地まで運んだらいいのか?」
 そんな疑問に答えて楽しく自転車旅行を体験していただきます。

 「家の近所はほとんど走りきってしまったし、輪行してみたいけどどうしたらいいの?」
 「自転車の日頃のメンテナンスってどうすればいいの?」
 「サイクリングの途中でパンクしてしまったらどうして直せばいいの?」
 身近な疑問にお答えする講座や初心者実習サイクリングも企画します。

 景色を楽しみのんびりサイクリングしたあとはうまい料理と自転車談義。
 公認サイクリングインストラクターの嶋村年彦と自転車業界の生き字引の杉野耕造が
 すべてを下見して丁寧に旅を作っています。

 

迷惑メール設定についてのご案内