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伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート

またまた、グルメサイクリングの企画をしてしまいました。
初冬の味覚といえば、伊勢海老、牡蠣、あおりイカ、ヒラメ、タイを思いっきり食べれる
伊勢志摩でしょう。それに、12月の気温は大阪奈良京都に比べて、
なんと4度から5度も暖かいのも助かります。

まずは、昼食をわざわざ松阪インターで降りて、
「和田金」直営の「翠松閣」で松阪牛からグルメ旅のスタートです。

伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真

伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真 
  下見では、朝早い時間で残念ながら試食は出来ませんでしたが、「和田金」ですから・・・。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
そのまま、食事を済ませてバスにもう一度乗り込んでいただき、
サイクリングは伊勢神宮の外宮からスタートです。


伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真 
厳かな雰囲気の中に、日本一のパワースポットの力強さを感じ、道中の安全をお祈りします。


伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
外宮入口には、伊勢の名物「伊勢うどん」の看板も・・・。
 

外宮からは「参宮街道」を辿って内宮へ、途中には江戸時代の「おいせまいり」の
影の目的「精進落とし」をしのぶ、遊郭跡も通ります。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
麻吉旅館は木造6階建ての建物が当時を偲ばせます。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
内宮は式年遷宮の来年を控えて、宇治橋はもう新しくなっていました。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真

伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
門前のおはらい町、おかげ横丁は楽しいショッピングスポット。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
内宮からは、田舎道を気持ちよく走って、海岸へと進みます。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
二見浦の夫婦岩に家内安全をお祈りして、サイクリングは鳥羽の海岸線を走ります。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
一日目のサイクリングは、鳥羽で終了。(平地ばっかり約30キロです)
一年の御礼を伊勢神宮にして、二見浦で来年の幸運と家内安全を祈ります。
そうそう、内宮の手前には、猿田彦神社があり、交通安全もお願いできます。

この日の宿がまだ決めかねています。
コストパフォーマンスも考えて、民宿でこれでもか!! というお料理を出してもらおうと物色中。
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
(イメージ)
こんな感じのお料理を出してくれるところと思ってくださいね。
でももっと、牡蠣が多いかな?

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
翌日はバスで出発して、パールラインの一番高い展望台「面白展望台」からサイクリング開始。
したがって、登りはありません。リアス式海岸のすばらしい景色を見ながら、
ワインディングダウンヒルをお楽しみください。
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真 
この橋の下は、的矢湾です。いわずと知れた「的矢牡蠣」の本場です。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
磯部からは「磯部大王自転車道」を走ります。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
こんな感じの自転車道でした。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
岬を回れば大王崎の灯台です。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
海岸線は波穏やかな志摩の海と海女のふるさとです。

 
伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真
サイクリングの終着駅は、志摩半島の先っちょ「御座白浜」です。(下り傾向の約48キロ)

昼食はこの海女小屋でアオリイカ天丼とひおおい貝と季節の干物のバーベキュー
アオリイカの天丼ですよ!!!
 伊勢志摩「御食国」グルメサイクリング 下見レポート写真

ご飯が済んだら、海女小屋でお着替えの方は着替えて、帰路に着きます。
帰りには、海産物のお土産が買える市場にも立ち寄る予定です。

一年のサイクリングの走り収めとパワースポットを巡り、何よりのグルメ三昧です。


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阿蘇飛行機輪行サイクリング

7月13日(火)から15日(木)2泊3日で飛行機輪行で阿蘇に行ってきました。
今回は8名のお客様と2名のスタッフです。
伊丹空港に集合で、事前に講習会をした飛行機輪行で出発です。
 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
熊本空港から、ジャンボタクシーとワンボックスのサポートカーで
一路阿蘇の外輪山城山展望所に移動。
予定では、大観望を経て内牧温泉までのサイクリング。


 
しかしながら、今年は遅れた梅雨最後の大雨。
無理はせずこの日は、内牧温泉に直行。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
ホテルの窓からは阿蘇も雲の中。


飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
明日こそ晴れてくれと祈りながら、温泉三昧と本場焼酎と馬刺し料理に大満足。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
でもやっぱり翌日も大雨。洪水警報も出て、
仕方なくジャンボタクシーとサポートカーで阿蘇のヒルクライム。
草千里で昼食をとるも、外は豪雨、雲の中で何も見えませんでした。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
早々に今夜の宿、地獄温泉に到着。 またまた温泉三昧。
ここは、古くからの湯治場で、すずめの湯は露天の底から
お湯がブクブク湧き出していました。

 飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
ここがすずめの湯。

  飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
夜は囲炉裏を囲んでの楽しい夕食。
 
 飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
あまりのおいしさに、皆さん串のお代わり、もちろん焼酎がすすみました。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
翌日は小雨ながらも走れる状況。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
地獄温泉を後にして、予定より長めに熊本城を目指します。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
 
  飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
熊本城で記念撮影。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
昨年完成した再建された本丸も見学。
熊本城は加藤清正が建てたすばらしいお城でした。

 
飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング

飛行機輪行で行く阿蘇・熊本のサイクリング
熊本ラーメンや太平燕(タイピーエン)の昼食後、
帰路の用意の輪行準備。


雨にたたられた3日間でしたが、雨メニューの温泉三昧に満足し
阿蘇から熊本へのダウンヒルは味わいました。
リベンジしないと・・・

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 【飛騨高山、飛騨古川、郡上八幡サイクリング】
●旅行日程:11月6日(土)〜7日(日)
●旅行代金:39,000円
●宿泊地:民宿 長五郎
●予定走行距離:1日目/約27km 2日目/約55km(実走)
●カテゴリー:初心者しっかりコース
●食事/朝食1回・昼食2回・夕食1回
●最少催行人員:20名


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ミッシェラン三ツ星の小京都飛騨高山と飛騨の匠の飛騨古川
名水と郡上踊りの郡上八幡を巡り
真っ赤な紅葉を切り裂く
せせらぎ街道ダウンヒル


と言うキャッチのサイクリングツアーを企画しています。今回はその下見レポートです。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
昔、訪れたときは「飛騨は遠いなあ〜」と言う印象でしたが、東海北陸自動車道が開通。
朝早く出発して、なんと9時にはもうサイクリングスタートの道の駅飛騨古川いぶしに到着。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
駐車場の真ん中にはヘリポートもあって広々、木立の中を切り裂くダウンヒルのスタートです。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
谷間からは飛騨古川の町が遠望できます。「いぶし」の標高は750m。
古川の町は標高490m。まずは標高差300mを一気に下ります。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
こんな感じのコースで路面も最高にスムーズ。僅か5キロで300mを下ります。
 


飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
飛騨古川は古い町並みがしっかりと残り、高山のように観光化していない私好みの街です。


  飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
飛騨の匠の作品を集めた飛騨の匠美術館。


 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
街の中には掘割の清水が流れ、鯉が泳いでいます。

 

飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
今も和蝋燭を手作りで一本一本丁寧に作られています。
他にも、落ち着いた町並みの中に生活に今も溶け込んだ飛騨の文化を見ることが出来ます。
ツアーでも、自由に散策をしていただく時間を取るつもりです。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
飛騨古川から宮川沿いを上流に20キロほどで飛騨高山に到着。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
ミッシェランの旅行案内書で町として最高の三ツ星を得て西洋人の観光客の姿が多くなりました。
この午後高山でも自由時間を設定して、飛騨の宝石箱のような町を楽しんでいただきます。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
陣屋跡は天領だった高山の中心地。
朝6時から、ここと宮川沿いに朝市の店が並びます。飛騨特産のあかかぶ漬や
季節の地元野菜、飛騨特産の田舎菓子、屋台のしょうゆ味のみたらし団子を食べながら
そぞろ歩きが素敵です。翌日の朝是非立ち寄ってください。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
高山のお宿は、飛騨の古民家を移築した民宿長五郎。
豪華ではありませんが、しみじみとした古民家の地味を味わってください。

  
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真  飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
お風呂は温泉!!
御影石の岩をくりぬいた湯船は驚愕モノです。
露天風呂からは高山の街を一望できます。市内からは自転車で5分。


飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
 飛騨の田舎料理(ボリュームたっぷり)の夕食。
夕食の後、町まで出て夜の高山を楽しむもよし、朝早くおきて朝食前に朝市をのぞくもよし。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
翌日は宿からサイクリングをスタート!
清流のせせらぎを聞きながら走る郡上八幡までの75キロのダウンヒル。

  
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真   飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
ツアーの時期は紅葉真っ盛り。

 

今の時期のせせらぎ街道は新緑の香りがいっぱい。
登りに差し掛かる大倉トンネルの手前からは、しばしバスの移動。
CTJ名物の上り坂とトンネル回避です。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
横を流れる清流では鮎釣りを楽しむ方の姿も見えました。
西ウレ峠(標高1105m)を越えると吉田川の流れは南に変わります。
分水嶺を越えて、太平洋に流れ込みます

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
昼食は道の駅パステル清見。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
ここの飛騨牛と清流豆腐の朴葉味噌最高でした。ご飯はおかわり自由。
もう一度バスに乗ってトンネル回避です。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
ここで、道を大きな尻尾のリスが横切りました。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
吉田川の水は梅雨の雨を集めてもなお澄みきった流れです。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
道の駅明宝で休憩です。近所の明宝ハムをお土産にいかがでしょう?

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
この緑豊かな川沿いの新緑が、秋には真っ赤に変わります。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
個人的にも秋の紅葉がすごく楽しみです。
 

飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
もういい加減下りも満喫したころに郡上八幡に到着。

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
サイクリングもここで終了。飛騨牛のお土産を買うもよし

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
ニッキ(肉桂)のお菓子を買うもよし

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
地場産業の食品サンプルを見てまわり体験するもよし

 
飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
食品サンプルだけでなく、小腹が空いた方は食べ歩きも楽しいです。


飛騨高山・古川、郡上八幡下見レポート写真
郡上八幡の街歩きも楽しんで、最後はお約束の温泉に入って帰ります。


この企画ちょっと贅沢すぎませんか?
素敵な飛騨と美濃の町を巡った上に、気持ちよすぎるせせらぎ街道ダウンヒル。
登りは、いつものように、バスで移動しますので、どなたでも楽しんでいただけます。
企画決定のときは是非ともよろしくお願いします。
 

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京都奈良古都めぐり サイクリング

カテゴリ : 
ツアー報告
執筆 : 
sugino 2010-7-1 20:57

6月26日27日「古都めぐりサイクリング」に
キャリアガールズ4名のご参加をいただきました。


京都奈良古都めぐりサイクリング写真
 梅雨の最中ということで、京都駅からいきなりの雨。
残念ながら午前中はサポートカーでの移動となりました。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
伏見稲荷、伏見の酒蔵をご案内して、有名な伏見の鳥料理屋「鳥せい」で昼食。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
宇治の三室戸寺で紫陽花を観賞していただいたあと、
雨は小止みになり流れ橋からサイクリング開始。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
木津川サイクリングロードを奈良に向って走ります。
何とか明るいうちに、奈良に到着。お泊りは、JR奈良駅前のビジネスホテルです。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
翌日は、うそのような天気にめぐまれ、奈良市内を快走。
奈良町、奈良公園を回って、1300年祭のメイン会場平城宮跡へ。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
朱雀門、遣唐使船、大極殿を見て奈良自転車道に入ります。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
だんだんと気温も上昇して蒸し暑さでたまりませんが、走っている間は爽快です。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
昼食は、唐招提寺、薬師寺の近くのパルロアというカフェで
自家製パンとパスタのデジュネをいただきました。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
前日は雨で十分に走っていただけなかったので、
コースを変更して明日香まで足を伸ばしました。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
亀石の前で記念撮影。

 
京都奈良古都めぐりサイクリング写真
大和八木駅までお送りして、輪行バックに詰めるお手伝い。
かよわき女性がガッツリ輪行バックを担ぐ姿かっこいいです。
皆さん楽しんでいただけたようでした。
 

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   2018年企画始動!!


 

 


2018年企画

 


2018年企画

 


2018年企画

 


2018年企画

 


 

 


 

奈良ならではのガイド付サイクリング
毎日催行、先着順で1グループのみ
お一人様 6500円(ガイド料)
(1グループ2名様以上6名様まで)
「奈良ならではのサイクリング」を奈良ならではのおもてなしでご案内するサイクリングツアーです。

 


催行完了したツアー

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自転車の事前集荷サービス 大阪京都ラクラクプラン



 


私どもは自転車の楽しみ方をもっと知っていただくために、各種ツアーを企画しております。 ツアーのお申込みは各ツアー案内の予約申込みフォーム、予約申込書によるFAXまたは郵送、お電話、Eメールにて受け付けております。
お申込みからご出発までの流れはこちらから
電話:0774−72−3994    Eメール:info@cyclingtoursjapan.jp

 

 

ツアーに関するお客様のご意見・ご要望をお待ちしております。

★まったりうまい物食べに自転車旅行
★現地までの自転車の運搬、食事、宿泊がパックになって手間いらず
★あなたの自転車ライフをサポート

 サイクリング初心者の方からベテランのツーリストまで、
 自転車を一生の趣味として楽しんでいただくために、ツアーや講座を企画しています。

 「自転車は買ったがどうやって楽しめばいいのか?」
 「自転車でツーリングしたいがどうやって目的地まで運んだらいいのか?」
 そんな疑問に答えて楽しく自転車旅行を体験していただきます。

 「家の近所はほとんど走りきってしまったし、輪行してみたいけどどうしたらいいの?」
 「自転車の日頃のメンテナンスってどうすればいいの?」
 「サイクリングの途中でパンクしてしまったらどうして直せばいいの?」
 身近な疑問にお答えする講座や初心者実習サイクリングも企画します。

 景色を楽しみのんびりサイクリングしたあとはうまい料理と自転車談義。
 公認サイクリングインストラクターの嶋村年彦と自転車業界の生き字引の杉野耕造が
 すべてを下見して丁寧に旅を作っています。

 

迷惑メール設定についてのご案内